SONY ASSURANCE

Internship

ソニー損保インターンシップ

ソニー損保インターンシップ
参加者アンケート

インターンシップに参加した学生の皆さんの
アンケート結果を掲載しています。
参加者の生の声から、ぜひ、ソニー損保の魅力を感じ取ってください。
※昨年のインターンシップ参加者を対象にアンケート

ソニー損保のインターンシップを通して、
どの程度働くイメージを持つことができましたか。

グラフ06

参加者全員が“実際に働く
イメージをもつことが
できた”と回答

ソニー損保の
インターンシップについて

インターンシップの
満足度を教えてください。

<会社・事業説明>

グラフ01

<損害サービス業務体験ワーク>

グラフ02

<社員フィードバック>

グラフ03

<社員座談会>

グラフ04
参加者の声

私がイメージしていた損害保険会社とはかなり違い、ソニー損保は新しいことをやる会社だということに驚きました。また、お客さまに寄り添うイメージを持っていなかったので、ある意味裏切られました。今回参加することで視野が広がった。

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ソニー損保はダイレクトモデルの中で一位だということ。この領域は伸びしろが大きいことを知りました。
元々興味を持っていた損害サービスですが、その責任の重さ“責任割合”の難しさを知ることができたので、業務内容の把握に非常に参考になりました。実際の電話対応を初めて聞くことが出来たのもよかったです。

損害保険会社の初めてのインターンでしたが、会社、事業説明で生命保険会社との比較、代理店との比較など、非常にわかりやすい説明だった。また、メリットだけではなくデメリットも包み隠さず説明してもらえたことが好印象でした。

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損保はなじみのない業界だったのですが、最初にしっかりとした説明があったので、その後のワークもすんなり入ることができました。ワークでは相手の状況がわからない中で対応することが難しく、だからこそ中立的に解決へと導く必要性を学びました。

ソニー損保はダイレクト損保であるということ。お客様を第一に考えていること。
ソニー損保ならではの強み、他社との違いについて、丁寧に教えてもらいとても参考になりました。今後も成長できる企業だと思った。

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実際の事故における過失割合の交渉ワークを行ったことで、損害サービスの全体像をつかめました。実際の音声を聞くことで、どのような話をされていたのかを知ることができ、業務内容をイメージすることができました。

ソニー損保が掲げる「お客様にとって価値のある違いを創造するため」、その商品やサービスを学ぶことができました。ワークを通して損害サービス部門の仕事について、中立的かつお客様に寄り添うことの大切さを学ぶことができました。

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他社インターンシップと比べて一番自分のキャリアをイメージしやすかった。福利厚生など聞きづらい内容も教えていただけて良かったです。

いかがですか。
参考になりましたでしょうか。
皆さまのご参加をお待ちしております。